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深読みマーケティングニュース

  • 2021年10月26日
  • 2021年11月7日

【宝塚ファンを虜にする?】コストをかけずにできる販促の極意とは?

販促施策には、手間やお金がかかると思い込んでいませんか?考え方さえ押さえれば、タダでも新しい施策をつくることはできます。では、その押さえるべき「考え方」とは?ぜひ最後のワークにも取り組んでみてください。 【引用記事】 (竹内謙礼の顧客をキャッチ) 「 […]

  • 2021年10月23日
  • 2021年11月7日

【JR東日本の事例】新幹線がオフィスになる?商品・サービスの使い方を増やして集客UP

オンラインミーティングの普及で、どこでも会議に参加できるようになると、今度は今までなら「その時間は会議に参加できません」という断り文句が使えなくなります。とはいえ、周囲の雑音が入ったり、隣の人から画面が見えてしまうようでは、会議に参加するのに相応しい […]

  • 2021年10月23日
  • 2021年11月7日

【スロベニアの刑務所ホテルの事例】人の興味を惹くコンセプトづくりとは?

ドラマで見る刑務所の独房。「あそこで寝食を過ごすのは、どんな気分なんだろう?」そんなふうに思ったことはありませんか?もしも旅先で、ちょっとだけそんな体験ができたらどうでしょうか?今日の記事からは、多くの人に興味を持ってもらえるコンセプトづくりについて […]

  • 2021年10月18日
  • 2021年11月7日

【花王・ライオンの事例】風呂掃除に必要不可欠なあの作業をなくす商品に学ぶ、提供価値の高め方

コロナ禍を通じて、お風呂用洗剤に新しいトレンドが生まれているようです。ポイントは、風呂掃除に面倒な「こする」という作業を不要にすること。洗剤の付加価値といえば「汚れがよく落ちる」「除菌」などが一般的でしたが、いま「こする必要なし」という商品をメーカー […]

  • 2021年10月13日
  • 2021年11月7日

【フリマアプリが変えたコスパ感覚】「買って損なし!」とお客様に信じてもらうには?

Z世代のコスパ感覚として、リセールバリューへの関心の高まりが紹介されていました。リセールバリューは、いわば「購入品の売却という先々のことも考慮に入れて、トータルでいかにお得に買うか」という考え方です。Z世代がリセールバリューに関心を寄せる理由はなんで […]

  • 2021年10月10日
  • 2021年11月7日

【銀座松屋でコケが売れる?】既存の顧客イメージに縛られないマーケティングの考え方

銀座松屋の紳士服売り場では、植物の「コケ」が売れているそうです。なぜ、園芸ショップやホームセンターではなく、紳士服売り場でコケなのでしょう?これまでの「男らしさ/女らしさ」などの押し付けが緩み、自分のニーズを素直に表現しやすくなってきました。今こそ、 […]